2007年12月

2007年12月25日

お疲れ気味の通院

毎度更新サボり気味のやまとです<(_ _)>

んで金曜日医者に行ってきたんですがレボトミンが効きすぎて、どうにもこうにも昼間眠いんです、って訴えたら「年内の処方の変更は無理です」と言われました。

理由は年末年始は病院が休みなので、薬を変更して症状に変化をきたした場合対処が出来ないからだそうです。

なるほどなと思いました。

通院した日は疲れていたのでなにかビタミン剤の様なものをもらえませんか?と聞いたら「ビタミン剤で疲れがとれる訳がない」と言われました。

そこで私は、じゃ巷に売ってる栄養ドリンクみたいなものは?と聞くと、医者曰く「あれは上手く法に触れないように言葉を誤魔化していかにも疲れがとれるかのようにCMをしたりしているけど、カフェインが含有されてるから一瞬疲れがとれたような気がするだけ。実際は 肉体疲労時の”栄養補給”となっているでしょ?肉体疲労時の”疲労の除去”とはなっていないでしょう」とのことです

さらに

「医局でたまに話題になることがあるんだけど”風邪を治す薬”か”疲労をとる薬”どちらかを開発したらノーベル賞ものですよね」

みたいなことを話すそうです。


と言う事らしいので私は鬱々で疲労困憊してる時は、以前から擬似的に疲れをとるカフェインを愛用していましたが、ますますカフェインが手放せなくなりそうです。

あ〜薬物依存orz

2007年12月05日

サボってました、すみません

ということで前回の通院日の話です
なんでも医者曰くヒルナミンには全く依存性がないそうです。私が医者に寝る前のヒルナミンを減らしたところ具合が悪くなったと言ったら、それはヒルナミンを飲んだ方がいい証拠、ヒルナミンには依存性がないから、だそうです。

しかもヒルナミンは耐性もかなりつきにくいらしく、医者としても処方しやすいし患者さんにもメリットが大きいそうです。

ヒルナミンの主な作用を挙げると
鎮静作用
抗鬱作用
吐き気止め作用
幻覚幻聴を抑える作用

等があるらしいです

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